ホーム > 不動産 > 投資用不動産を考える

投資用不動産を考える

これからの日本は、インフレになるのか?

 

アベノミクスの行く末は、インフレか?

 

仮にアベノミクスが言うとおりのインフレ率2%を達成して行くと現金資産は、単純計算で2%ずつ目減りしていくことになる。

 

そこでインフレに強い不動産への投資となるわけです。

 

今までのデフレ時代は厳しい不動産。1億円で買ったマンションが10年後に8000万円となると・・・2000万円のマイナスだ。実際には、家賃収入があるので利回りと計算してどーかと言うことになりますが・・・

 

ここにきて、政府、日銀の鼻息が荒いので、しっかりと見据えて等ししていきたい。

 

そこで、注目されるのは、どこに買うか?

 

都内はオリンピック需要で沸いている。

 

しかし、オリンピック後が恐い。

 

堅実に行くなら活気の出てきそうな都心に近い地方かな。

 

横浜。

 

しかも、ローカル線だが、JRと東横線との相互乗り入れ計画のある相鉄線。

 

中心の二俣川なんてよいのでは?

 

二俣川の不動産、どうだろう?


関連記事

投資用不動産を考える
これからの日本は、インフレになるのか?   アベノミクスの行く末は、イ...
品川と厚木の間で・・・
同棲期間が長かったせいもあり、籍を入れても新婚感がない。そこで入籍を期にマンショ...